アマチュア小説家による、ひとり出版社
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言葉をどう読むか|短歌・俳句・近代詩の入口
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ご依頼・ご相談について
『白い指』
小説家として活躍していた新山はスランプに陥り、筆を置いて、かつて足を運んだことのある取材先に赴く。そこで幽霊と思わしき女と出会い……。第127回文學界新人賞に投稿、一次選考落ち。
『返却期限』
大学生になったお姉さんと高校二年生の野球部の少年の青春短編
『郷愁』
大正15年のとある思い出を語る祖父の昔話。地元のお姉さんと駅前で偶然出会った少年の淡い恋心を描いた短編。
『夏恋』
喫茶店で涼しげに本を読むお姉さんを見かけた少年の恋心と一夏を描いた短編
『タンデム』
バイクで事故をして入院している友達の姉に憧れる男子高校生の青春短編
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